NBAドラフト2015の結果がでました!トレードとあわせてまとめてみました。今年の1位指名はミネソタで、ケンタッキー大のカール-アンソニー・タウンズが指名されました。

ブルズは22位指名でアーカンソー大のボビー・ポーティスを指名しました。

解説は主にESPNのドラフト博士、チャド・フォード氏の翻訳です。

1巡目

  • 1位 カール-アンソニー・タウンズ Karl-Anthony Towns

    ミネソタ・ティンバーウルヴス
    Kentucky|19歳|211cm|113kg|C

    今ドラフトで最も完成された選手の一人。攻守ともに輝けるポテンシャルを併せ持つ近代センター。インサイドからもアウトサイドからも得点ができ、ディフェンスも優れている。アンドリュー・ウィギンズと共に良い若いコンビを組めるだろう。

  • 2位 ディアンジェロ・ラッセル D’Angelo Russell

    ロサンゼルス・レイカーズ
    Ohio St.|19歳|196cm|88kg|PG

    オカフォーよりもスター性があり、レイカーズにとってそれは重要なこと。アナリティクス的には彼が今ドラフトのベストプレイヤーという数字も出ている。アルドリッジやラヴを追いかける中、オカフォーを取るよりもラッセル指名の方が魅力的だったのではという見方も。

  • 3位 ジャリル・オカフォー Jahlil Okafor

    フィラデルフィア・76ers
    Duke|19歳|211cm|125kg|C

    今のロスターには明らかにオカフォーははまらない。エンビードの怪我や、シクサーズがまだノエルを信頼しきっていないことを考えれば、悪い指名というわけではない。しかしサム・ヒンキーGMはドラフトを駒集めと考えている傾向が強く、一番良い駒を各区とくしたというみかたが強い。3人のビッグマンをどうするかはこれから考えることだろう。

  • 4位 クリスタプス・ポルジンギス Kristaps Porzingis

    ニューヨーク・ニックス
    Latvia|19歳|218cm|104kg|PF

    ニックスが彼を残すのかトレードするのかが最大の注目。トライアングルには確実にフィットするので、彼を育てるのは有りだと思われる。今ドラフトでは最もスターポテンシャルがあるが、ニックスがどこまで我慢強いかにかかっている。

  • 5位 マリオ・ヘゾニア Mario Hezonja

    オーランド・マジック
    Croatia|20歳|201cm|91kg|SF

    マジックはプアルズィンギスを狙っていた。しかしヘゾニアも高く評価しており、満足している。シュート力を欲していたマジックにとって、ヘゾニアは即戦力となるだろう。何をしだすかわからない所もあるが、マジックにはうまくフィットするだろう。

  • 6位 ウィリー・コーリー-スタイン Willie Cauley-Stein

    サクラメント・キングス
    Kentucky|21歳|216cm|110kg|C

    いちかばちかという選手。リーグのトップディフェンダーになれるポテンシャルを持っている、とても身体能力の優れた7フッター。しかしオフェンス面に問題有り。カズンズが残るのであれば、良い組み合わせにはなるだろう。

  • 7位 エマニュエル・ムディエイ Emmanuel Mudiay

    デンバー・ナゲッツ
    China|19歳|196cm|89kg|PG

    ナゲッツのホームラン。1ラウンド目後半にPGを指名できるようトレードを模索していたが、7位でムディエイが手に入ってしまった。この時点で彼を指名できるのは大当たり Projectμ プロジェクトミュー HC+(HCプラス) F198 ストリートスポーツブレーキパッド フロント用左右セット 主な適合:トヨタ 等 ハイグリップラジアルでのサーキット走行対応!。ナゲッツは今夏タイ・ローソンを動かそうとしている。ムディエイがこのチームを将来を担うことになり、既にチーム内で誰よりもタレントがある選手となった。

  • 8位 スタンリー・ジョンソン Stanley Johnson

    デトロイト・ピストンズ
    Arizona|19歳|198cm|110kg|SF

    ピストンずはウィングが必要だったが、違う方を指名してしまった感じがある。スタンリー・ジョンソンはサイズがありフィジカルで得点力があり悪くはない。しかしジャスティス・ウィンズロウが残っていたのを見過ごすのは大きな間違いだと思う。攻守共にウィンズロウの方が上に感じる。

  • 9位 フランク・カミンスキー Frank Kaminsky

    シャーロット・ホーネッツ
    Wisconsin|22歳|216cm|105kg|C

    マイケル・ジョーダンがカミンスキーにベタ惚れ(過去にもクワミ・ブラウン、アダム・モリソン、D.J.オーガスティン、コディー・ゼラー、ノア・ヴォンレイが同じ形でドラフトされた)。しかしそれが悪い指名という意味ではない。ホーネッツは過去にジョシュ・マクロバーツで成功をしている事もあり、カミンスキーはうまくはまれる可能性がある セドリック用 フエーシアリアバンパーRHセドリック/グロリア H5024-VS0MD 日産純正部品。シュート力を必要としているホーネッツを助ける事ができるはずだ。

  • 10位 ジャスティス・ウィンズロウ Justise Winslow

    マイアミ・ヒート
    Duke|19歳|198cm|101kg|SF

    ウィンズロウとヒートは完璧な組み合わせ。パット・ライリーは強く身体能力が高く攻守ともに活躍できる選手を好む。ウィンズロウは力強いドライブもでき、ディフェンスも優れている。シュート力も伸びており、スター性がとてもある。ドラフトで落ちるのもたまには悪くない。ウィンズロウにとってマイアミは最高なチームだろう。

  • 11位 マイルズ・ターナー Myles Turner

    インディアナ・ペイサーズ
    Texas|19歳|211cm|108kg|PF

    デイヴィッド・ウェストがオプション破棄し、ヒバートのトレードを模索するペイサーズはビッグマンを必要としていた。キャメロン・ペインを指名しなかったのに少し驚いたが、ターナーも悪くない。まだNBAレベルには達していないかもしれないが、サイズがあり身体能力も良い。リムを守り、フロアをストレッチする事もできる。典型的な近代ビッグマンだが、ファンは辛抱強く見守る必要がある。

  • 12位 トレイ・ライルズ Trey Lyles

    ユタ・ジャズ
    Kentucky|19歳|208cm|110kg|PF

    ジャズっぽい指名。派手さはないが安定した選手。スキルがありIQもとても高く、デリック・フェイバーズの良い控えになるだろう。ケンタッキーでは彼の全てが見れたとは思えないので、伸び代もある。スターにはならないだろうが、若いカルロス・ブーザーのような選手。

  • 13位 デヴィン・ブッカー Devin Booker

    フェニックス・サンズ
    Kentucky|18歳|198cm|93kg|SG

    シュート力が必要だったサンズは、今ドラフト一番のシューターを手に入れたかもしれない。とても良いシューター。問題はそれ以外にも何かできるのかということ。ディフェンダー、プレイメイカー、ペネトレイターとして大成するかは疑問。ガード陣がしっかりしているサンズにとっては、彼がスリー専門になるのは有り。

  • 14位 キャメロン・ペイン Cameron Payne

    オクラホマシティー・サンダー
    Murray St.|20歳|188cm|83kg|PG

    ペインは才能あふれるポイントガードで、Murray Stateでプレイしていたためそこまで注目されていなかった。サンダーはウェストブルックの控えをまかせられるPGを探しており、ペインならそれをまっとうできるだろう。ウェストブルックが万が一チームを去ることがあれば、それの保険にもなる。14位にしてはとても良い選手を獲得した。

  • 15位 ケリー・ウーブレイ Kelly Oubre

    ATL→ワシントン・ウィザーズ
    Kansas|19歳|201cm|92kg|SF

    ホークスからトレードで獲得。ウーブレイはポジションの割には良いサイズを持っている。良い3&D選手になれるポテンシャル。しかしまだとても若くバスケIQもそこまで高くない。しかしここ数ヶ月でとても努力をしており、評価は上がり続けている。努力次第では今ドラフトのトップ8,9くらいの選手になれるはずだ。

    トレード
    ATLの指名したケリー・ウーブレイ
    WASの19位ジェリン・グラントと来季以降の指名権

  • 16位 テリー・ロージアー Terry Rozier

    ボストン・セルティックス
    Lousiville|21歳|188cm|86kg|PG

    マーカス・スマートに似たタイプの選手。とても体が強くタフ、しつこいディフェンスを素早さを持ち合わせている。ジャンプシュートは修正が必要で、純粋なポイントガードとは言えない。PGの層を厚くしたいセルティックスだが、既にいるタイプの選手を指名してしまったか?

  • 17位 ラシャード・ヴォーン Rashad Vaughn

    ミルウォーキー・バックス
    UNLV|18歳|196cm|90kg|SG

    ドラフトのワークアウト中に評価が上がっていったヴォーン。今ドラフト屈指のスコアラー。シュート力もあり、ゴールへの切り込みもできる。バックスは自分でオフェンスを作り出せるシューターを必要としていた。まだ若く準備不足ではあるが、バックスなら待ってあげる事ができる。しっかりと成長をすれば素晴らしい指名となるだろう。

  • 18位 サム・デッカー Sam Dekker

    ヒューストン・ロケッツ
    Wisconsin|21歳|206cm|99kg|SF

    ポジションの割に良いサイズ。とても良いアスリート。タフだがシュートには波がある。しかし彼にあったオフェンスでなら華咲くだろう。手放さなければロケッツにとっては良い指名になると思う。チャンドラー・パーソンズのような役割を果たせるはずだ。

  • 19位 ジェリン・グラント Jerian Grant

    WAS→ATL→ニューヨーク・ニックス
    Notre Dame|22歳|193cm|90kg|PG

    ウィザーズから指名権を手にいれたホークスが更にニックスのティム・ハーダウェイJr.とトレード。ニックスにとってはとても良い指名 プロジェクトミュー テフロンブレーキライン スモーク ステンレス BLH-015BS ホンダ オデッセイ RA1/2/3/4/5。グラントは良いアスリートで複数のポジションを守ることができ、1番でも2番でも起用できる ★色番号塗装発送ラッシュ ウインカーミラーカバー / ウインカー付ミラー【ヴァレンティジャパン】ラッシュ J200E/J210E (H18/1~) ジュエル LEDドアミラーウインカー専用 ウェルカムランプ簡単配線キット タイプB。NBA入りの準備はできておりとても競争心が強い。ムディエイほどではないかもしれないが、4位でポルジンギスを獲得した事を考えれば良いピックアップ。ニックスのドラフトいいね。

    トレード
    WASの19位ジェリン・グラントと来季以降の指名権
    ATLの指名したケリー・ウーブレイ

    トレード
    WASの19位ジェリン・グラント
    NYKのティム・ハーダウェイJr.

  • 20位 デロン・ライト Delon Wright

    トロント・ラプターズ
    Utah|23歳|198cm|82kg|PG

    ヴァスケスがバックスにトレードされたのもあり、ラプターズは控えPGが必要だった。ライトは良いチョイスとなるだろう。派手さはなく、身体能力がずば抜けているわけではないが、ポイントガードにしてはサイズがとてもある。コートビジョンが良い。シュート力はあまりないが、試合勘がとても高い。ヴァスケスよりも安上がりなのも大事。

  • 21位 ジャスティン・アンダーソン Justin Anderson

    ダラス・マーベリックス
    Virginia|21歳|198cm|105kg|SF

    大学3年時に記録したスリー45%に近い数字を残せるのであれば、21位指名としては大当たりとなる。マブスは彼のシュート力にとても期待している。ディフェンダーとしても悪くない。しかし1,2年生の頃に記録した29,30%辺りだとマブスとしては失敗となる。どちらに転ぶか注目だ。

  • 22位 ボビー・ポーティス Bobby Portis

    シカゴ・ブルズ
    Arkansas|20歳|211cm|112kg|PF

    ボビー・ポーティスは今ドラフトで最も安全な指名の一つ。全てもうまくやる事ができる。穴が無い。シュートでき、ポストアップもでき、リバウンドとブロックもできる。そしてエンジンが凄まじくノンストップでプレイし続ける。スターにはならないだろうが、生産性がとても高い選手になるだろう。ここ数年のブルズのドラフトの仕方は大好きで、これもまた素晴らしい指名だ。

  • 23位 ロンデイ・ホリス-ジェファーソン Rondae Hollis-Jefferson

    POR→ブルックリン・ネッツ
    Arizona|20歳|201cm|96kg|SF

    優れたウィングディフェンダーで、4ポジションを守れる。身体能力が高くプレイメイクもできる。シュート力はあまりないので修正必須だが、他の事は全てを高いレベルで行える。アンドレ・イグダーラに近いタイプ。ニコラ・バテュームがいなくなった今、3番として重宝するだろう。

    トレード
    PORの23位ロンデイ・ホリス-ジェファーソンとスティーブ・ブレイク
    BKNのメイソン・プラムリーと41位パット・コナートン

  • 24位 タイアス・ジョーンズ Tyus Jones

    CLE→ミネソタ・ティンバーウルヴス
    Duke|19歳|188cm|84kg|PG

    キャブスがウルヴスにジョーンズをトレード。ミネソタ出身のPGで、フリップ・ソーンダーズは18位くらいまでトレードアップして獲得する予定だった。今ドラフトで誰よりもコートヴィジョンが良い。サイズと身体能力が低いのが懸念されるが、ルビオの控えとしては最適だろう。

    トレード
    CLEの24位タイアス・ジョーンズ
    MINの31位と36位指名

  • 25位 ジャレル・マーティン Jarell Martin

    メンフィス・グリズリーズ
    LSU|21歳|206cm|108kg|PF

    高校の頃はトップ10選手と評価されていた、まだまだ伸びしろはある。身体能力がとても高く、NBAでもやっていける身体を持っている。生き抜くためにはストレッチ4タイプになる必要があるように感じる。

  • 26位 ニコラ・ミルティノフ Nikola Milutinov

    サンアントニオ・スパーズ
    Serbia|20歳|211cm|100kg|C

    指名して海外に残すケース。ラマーカス・アルドリッジ狙いとティム・ダンカンとカワイ・レナードの再契約を目指すスパーズはなるべくキャップスペースを空けておきたい。今ドラフトでミルティノフが26番目に良い選手だとは思わ無いが、サイズがありながらもしっかり動け、タッチも柔らかい。成長すれば、数年後リーグにこれるだろう。

  • 27位 ラリー・ナンスJr. Larry Nance Jr.

    ロサンゼルス・レイカーズ
    Wyoming|22歳|206cm|103kg|PF

    今ドラフト内でもとても多彩なフォワード。トム・ググリオッタを彷彿とさせる、高いIQを持つ良いアスリート。ポストプレイもできるし、前を向いたプレイもできる。あまり伸びしろは感じないので、もしかしたらR.J.ハンターの方が良かったかもしれない。

  • 28位 R.J.ハンター R.J. Hunter

    ボストン・セルティックス
    Georgia St.|21歳|198cm|84kg|SG

    ここでハンターが取れるのはとても良いが、少し驚いた。ダニー・エインジはタフな選手を好むが、ハンターは決してそうではない。しかしセルティックスはシュート力を欲しており、ハンターはまさにそれだ。評価されているよりもプレイメイカーとしての能力は高い 。ブラッド・スティーブンズHCの元で彼がプレイできるのは楽しみだ。

  • 29位 クリス・マッカラー Chris McCullough

    ブルックリン・ネッツ
    Syracuse|20歳|206cm|86kg|PF

    マッカラーは数ヶ月前の時点でネッツから指名される約束をされていた。ACL断裂がなければもう10-15位くらい上だっただろう。もう一年大学に残っていれば間違いなくロッタリーピックになっていたはずだ。今季はプレイできないだろうが、才能あふれる選手だ。ウィングスパンが凄まじく、フロアを広げることもできる。どこまで成長するかわからないが、ネッツは彼の伸びしろに賭けることにしたようだ。

  • 30位 ケヴァン・ルーニー Kevon Looney

    ゴールデンステイト・ウォリアーズ
    UCLA|19歳|206cm|101kg|PF

    素晴らしいピックだ。ルーニーは一時トップ5ピックとまで言われていた。手術を必要とする腰の怪我を負ったのと、NBAでどういったポジションをプレイできるかの懸念が響いた。才能は間違いなくある。リバウンダーとしても素晴らしく、UCLAで見せたよりもスキルは高い。健康にさえなれれば、ウォリアーズは30位指名でロッタリーピック級の選手を得たことになる。

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2巡目
31位 MIN→CLE セディ・オスマン (Macedonia) SF

トレード
MINの31位と36位指名
CLEの24位タイアス・ジョーンズ

32位 HOU モントレズ・ハレル (Louisville) PF
33位 BOS ジョーダン・ミッキー (Louisiana St.) PF
34位 LAL アンソニー・ブラウン (Stanford) SF
35位 PHI→NYK ギレルモ・ヘルナンゴメズ (Spain) C

トレード
PHIの35位ギレルモ・ヘルナンゴメス
NYK来季以降の2巡目指名権2つ

36位 MIN→CLE ラキーム・クリスマス (Syracuse) C

トレード
MINの31位と36位指名
CLEの24位タイアス・ジョーンズ

37位 PHI リショーン・ホームズ (BGSU) PF
38位 DET ダルン・ヒリアード (Villanova) SG
39位 CHA→BKN フアン・ヴァーレイ (Argentina) SF

トレード
CHAの39位フアン・ヴァーレイ
BKNの来季以降の2巡目指名権二つ

40位 MIA ジョシュ・リチャードソン (Tennessee) SG
41位 BKN パット・コナートン (Notre Dame) SF

トレード
BKNのメイソン・プラムリーと41位パット・コナートン
PORの23位ロンデイ・ホリス-ジェファーソンとスティーブ・ヴレイク

42位 UTA オリヴィエ・ハンラン (BC) SG
43位 IND ジョセフ・ヤング (Oregon) SG
44位 PHX→MEM アンドリュー・ハリソン (Kentucky) PG

トレード
PHXの44位アンドリュー・ハリソン
MEMのジョン・ルアー

45位 BOS マーカス・ソーントン (W & Mary) SG
46位 MIL→TOR ノーマン・パウエル (UCLA) SG

トレード
MILの46位指名と来季以降の1順目指名
TORのグリーヴィス・ヴァスケス

47位 PHI アルトゥラス・グダイティス (Lithuania) C
48位 OKC ダカリ・ジョンソン (Kentucky) C
49位 WAS アーロン・ホワイト (Iowa) PF
50位 ATL マーカス・エリクソン (Spain) SG
51位 ORL タイラー・ハーヴィー (E.Washington) SG
52位 DAL サットナム・シン (India) C
53位 CLE サードミニク・ポインター (St.John’s) SF
54位 UTA ダニエル・ディエス (Spain) SF
55位 SAS ケイディ・ラレイン (Massachusetts) PF
56位 NOP ブランデン・ドーソン (Michigan St.) SF
57位 DEN ニコラ・ラディチェヴィッチ (Serbia) PG
58位 PHI J.P.トウコトー (UNC) SF
59位 ATL ディミートリオス・アグラヴァニス (Greece) PF
60位 PHI ルーカ・ミトロヴィッチ (Serbia) SF